もうすぐ夏休みが終わろうかというのに
うだる猛暑でウンザリですね。
もう少しでレストアが終わる気配だけど
タミヤ(に限らずなのか)旧車ラジコンに
現代のメカユニットを積む時に起こるのが、

何かしらの配線が届かない問題。。
画像は電源スイッチを既存位置にすると
モーターへの配線がパツパツしてしまう。
今は搭載メカが小さくなっているから
リード線がそもそも短いのか?
配線はなるべく短く!ってのは
充分に尊重するけれど届かないのはナシだよね。
仕方ないのでスロットルユニットを
ギアボックス寄りに移動させてみたら
今度は電源スイッチの位置を変えなきゃならなくなり、、
やれやれメンドクサイなぁ、とボヤきつつ
電源スイッチのリード線を延長すれば済むんだが
このスイッチ本体が小さくて操作しにくいので、、、

スイッチをトグルスイッチに交換してしまったw
これでイライラしないで済むわ。大満足!
パチンとスイッチオンすると
スロットルユニットの赤いLEDが点灯して
いい雰囲気であります。
そして、

煽り運転監視システムを搭載しましたよ。